腐った農水相大臣宮崎で未だ口蹄疫を封じ込めるまでには至っていませんが、
此処まで至った原因は前大臣の外遊により感染を広めたのが原因では?
その時の副大臣にも責任はあるはずだが、
その副大臣が現大臣となり未だ自分たちの誤りを認めず県ばかりを批判している。
理由が法改正による殺処分の強制化が行われていないことだが、
あの法律は保証(金)を前提に強制殺処分がうたわれていて、
その保証が未だ不透明な状態なのに偉そうに言っている。
本当に農家の事を考えているのだろうか?
人の心を持たぬ役人は辞めて欲しいと思いますね。
みなさんはどう思いますか?
ちなみに法律が改正された場合、
施行はいつからなのかも問題では?
通常法改正後に変更内容が有効なため、
強制殺処分の対象は法改正以降に発覚した場合が対象では?
そこら辺も少しおかしい気がしてなりません。
日時:2010/07/07 09:12 Yahoo!知恵袋